2017年6月22日木曜日

矢原由布子さんの 「消しゴムハンコを作ろう」ワークショップ開催のお知らせ

7月5日(水)に、okebaにて展示が開催中の矢原由布子さんによる、「消しゴムハンコを作ろう」 ワークショップが開催されます。
消しゴムハンコはよくワークショップが行われているイメージですが、
今回はなんと!プロのイラストレーターさんによるワークショップです。






講師の矢原由布子さんは絵本作家でもあります。メルヘンな感覚と繊細なタッチを融合させたような作品を作られていますので、消しゴムハンコのイメージによくある木版画のようなワイルドな感じとは一味違う消しゴムハンコができそうです。モチーフは展示に合わせてとても難しいものから簡単なものまでサンプルをご用意しています。せっかくの機会ですので作家さんに聞きながら、難しい図案に挑戦してみるのも、いい思い出になりそうですね。


持ち物は不要ですので、お気軽に、作家さんに聞いてみたいことなどもこの機会に是非伺ってください。
ご自身で図案を持ち込んでもOK!プロの方にみていただけるのもこんな機会だけです。是非ご参加ください。




矢原由布子さんホームページ→http://yukoyahara.com/




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時間:11時~12時30分


場所:mokichi wurst cafe
          茅ケ崎市香川7-10-7


講師:矢原由布子


店員:6名


料金:2000円+1drink(cafeで1ドリンクのオーダーをお願いします。)



■お申込み・お問合せ okeba gallery&shop
tel  0467-50-0252
mail okeba@kumazawa.jp

メールでのご予約は、お名前、参加人数、ご連絡先を明記の上、お申し込みください。
夜間、定休日のお申し込みはメールにてお願い致します。
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staff 村石(え)















2017年6月18日日曜日

暮らしの教室 特別教室「日本酒の世界」レポート

暮らしの教室・特別教室、日本酒伝道師 ジョン・ゴンドナーから学ぶ「日本酒の世界」が6月18日開催されました。
今回は日本酒ということで蔵元料理「天青」にある「麹室」で講演会が行われました。


雰囲気のある麹室、この部屋にも沢山の酵母菌が住み着いていて、全然お酒が飲めない方は酔ってしまうことも・・・。


日本酒伝道師ことジョン・ゴンドナーさんは28年程前に日本に来日されました。ゴンドナーさんは生粋のアメリカ人で、日本に来た理由も英語教師として招聘され、それまで日本酒はもちろん、日本には縁がなかったそうです。ただ、お人柄なのか日本で残って会社に契約されたりするうちに、帰る気がなくなってしまったそうなのですが、そのうちに日本酒と出会い、日本酒の飲み比べをするうちに知識も増え、調べれば調べるほど奥が深い日本酒にはまっていったそうです。
とはいえ、会社を辞めて日本酒伝道師になるという決意は、日本酒への愛情を感じずにはいられませんでした。なんで日本酒なのか?というと、初めは安い熱燗ばかりを居酒屋で飲んでいたゴンドナーさんでしたが、ある日一升瓶の高いお酒を飲ませてもらってから、人生が変わってしまったとおっしゃっています。同じような理由から、また先入観から、日本酒を世界に広げる活動はなかなか難しいそうですが、ゴンドナーさんはその時の感動を欧米の方々をはじめ世界中にしってもらえたら・・・と考えているそうです。
いまはまだ市場の少ないヨーロッパなどでも先入観を捨て、たくさんの人が日本酒を飲む姿を逆に日本人が観たら、日本での日本酒の製造ももっと盛り上がり、盛んになるのでは、とも考えていらっしゃいます。逆に市場が少ないところはこれからだ、と意気揚々と語っておられました。日本酒を飲んで楽しむだけでなく、日本酒とともに歩むことを楽しんでいらっしゃるんですね。
世界に伝える日本酒の魅力は何か?ということでお話しくださったのは、
一言でまず
・美味しい(香りと味=香味)
とおっしゃっていたのは、日本人の私から観ると逆に新鮮でした。そうか、日本酒は美味しかったのか、と。
それから、
・他のどんな酒とも違うというユニークさ。特別感。(これも外国人ならではの視点です。)
・異文化の魅力
・未知の世界の魅力(歴史、文化、技術)
ということが挙げられるそうです。ゴンドナーさん自身も、「一生かかっても勉強しきれない」とおっしゃっていました。
「日本酒は美味しくて奥深い」ということを伝えるために、たくさんの工夫をされていました。その甲斐あってか、年々アメリカでも日本酒を現地生産(清酒)するところも増えているとか。そこには材料の問題など、美味しい日本酒をしっかり生産するにはまだまだ道のりが長そうですが、それでも日本酒が親しんでもらえるきっかけになると嬉しそうに話されていました。輸出の需要のためか、日本国内での日本酒の生産量が上がっているということも、私たちには誇らしい話だと感じました。




日本酒の輸出事情が分かって来たところで、テイスティングです。
利き酒とは・・・
・香りをみる(強ければ良いわけではなく、味とのバランス)
・口当たり(軽いか重いか)
・酸味(これもバランス)
・舌の上に空気を含ませ転がして味の変化をみる
一番最後の舌の上で転がし空気を含む、はワインには無い感覚で、軽い日本酒特有の味わい方のようです。


お酒の説明があり、いよいよテイスティング。他の方にも聞いてみると、全然違う味わいを言ってきたりするのでそれも面白いそう。
4種類出されたお酒の中でどのお酒が好きかで自分が〇〇系と分かるので、今後選ぶ目安になるとのことでした。


お客様にどのお酒が良かったですか?と聞くと、個性的な「山廃」を選んだ方は、飲みやすさというよりは、味の複雑さに惹かれるということだったのですが、アイスランドから来た外国の方も、同じものを良いとおっしゃっていて、(複数人)「味がはっきりして強めの方がいい」とおっしゃっていたのは興味深かったです。女性の方は、自分はお酒だけを飲むというより食べ物と一緒に嗜みたいので辛口のものかすっきりしたものがいいと仰っていました。確かに、日本酒はきっと日本料理とともに飲まれてきたものだから、それとともに提供するということも大事だな・・・などと自分も日本酒を売り出す気持ちになったりしてしまいました。
試飲をしていただき、沢山の意見をきき、沢山の深い味わいを飲み比べていくことが日本酒利き酒の一歩かな、と感じました。それを外国の方に教わる、という妙も日本酒のなせる業なのかもしれません。



「極々太の糸で編む ラウンドバスケット」☆ワークショップレポ


昨日開催された、編み物のワークショップのご様子を少しですがお伝えいたします。


okebaでは初めての開催となりました、アメリカ製の編み物キット「Loopy Mango」のDIYキットを使った編み物のワークショップです。


極太の糸(直径1センチくらいの太さ)で編むので、初心者の方でも30分くらいで上のお写真のようなバスケットを完成させることが出来ます。



こちらはご参加いただいた方の完成品です。使っているかぎ針も初めて見る大きさで、これを使ってざくざくと編んでいくようです。


こちらは見本で持って来ていただいた編み棒ですが、かぎ針以外にもこんな編み物もあるそうです。使っている糸はウールでしたが、とても肌触りが良くて、これでショールなどを編んだらとても着心地の良いものが出来そうだなと思いました^^。

また涼しくなってきた頃に、次回のお教室を開催予定です。
今回のラウンドバスケット以外にも、楽しい企画を考えておりますので、どうぞお楽しみに。

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staff 加藤




2017年6月15日木曜日

「LITMUS展」始まりました!

毎年この時期に展示をしていただき、大変ご好評いただいております、藍染師・LITMUSさんの展示販売が、今年も始まりました!
天然素材のみで自然の発酵を促す伝統的な染色技法「灰汁発酵建て」による、藍染商品の展示販売です!


今年も、所狭しとたくさんの藍染めのTシャツ、シャツ、ストール、小物まで、お作り頂き、お持ちいただきました♪常設では見ることの出来ない品数がご覧いただけます!




こちらは新作のTシャツです!モナリザ柄など、今までになかった柄などもたくさんございますのでぜひいろいろとお試し下さい!

こちらもいつもなかなか数の出ない、短パン。今年はたくさんの柄が並んでいます!
こちらは、普段使いにもお使いいただけますし、海パンとして、水の中でもOK!海でも大丈夫です!


バンダナなども、毎年人気です!普段服飾小物としてお使いいただくにはもちろん、額装して飾る方も多いので、額装のご用意もございます。

また、毎年大大人気の「my 1st blue bag」。こちらも、なかなか常設では入荷が難しいので、たくさんのサイズ、大きさを見比べたい方はやはり展示期間中ご覧いただくのがおススメです!
もしも希望の大きさと色を指定したい場合は、少しお待ちいただきますが、オーダーも可能です!

キッズもたくさん取り揃えております!贈り物などにされる方も多く、おススメです♪

ぜひぜひ、たくさんの藍染めの色をご堪能ください!お待ちしております!
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■シルクスクリーンTシャツ(17日・18日・24日・25の期間限定)
 □版代 柄小1点につき¥700、柄大1点につき¥1400 となります。
昨年も大人気だったシルクスクリーンTシャツ。今年もやっていただけます。無地の柄の藍染Tシャツにお好きな柄をその場でシルクスクリーンプリントし、自分だけの1枚が作れます。昨年はギフトにも大好評でした。
※プリントは、お買い上げいただきいましたLITMUSのTシャツに限らせていただきます。






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◆LITTMUS 藍染展2017 ◆

日時:6/15(木)~6/30(金)

平日11:00-17:00/土日祝11:00-18:00(最終日16:00まで)

※6月20日はお休みとなります。

会場:okeba gallery&shop

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staff村石

今年も、小田原ブックマーケットに出店します!


昨年より出展させていただいています、小田原ブックマーケットに、『okeba books』が今年も出店いたします!okeba booksは、絵本を中心に、実用書なども取り揃えての出店です!
自分の大切な人に贈りたくなるような、心に響く物語や、生活に取り入れるとちょっと心が豊かになるような提案のある実用書をお持ち致します!

毎年訪れる方が増え続けている、小田原ブックマーケット。
少し足を延ばさないと見ることの出来ないような、ちょっとマニアックなジャンルの本屋さんや、個人所蔵のレアものもあったり、本好きにはたまらないイベントと大好評です!
今年はそんな展開になるでしょうか♪
ぜひ、ご来場ください!お待ちしております!

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◆本の市 小田原ブックマーケット
□vol.4 2017年6月17日(土) 11:00~17:00

会場は3会場、「旧三福」、「緑公民館」、「平井書店」と、町中の参加店舗となります。
〇旧三福 小田原市栄町2-12-16
〇緑公民館 小田原市栄町3-12-8  ※okeba booksの出店はコチラになります!
〇平井書店 小田原市栄町1-16-29

●小田原ブックマーケットの詳細は http://93puku.jp/blog/post-3709/

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staff村石

2017年6月8日木曜日

LITMUS展始まります‼




今年も、毎年大変ご好評いただいております、LITMUSさんの「LITMUS 展」が始まります!














日本に古くから伝わる染色技法、「灰汁発酵建て(あくはっこうだて)」により、
天然の素材のみで発酵させながら藍液を作り出し染付けています。
LITMUSの染色技法はインディゴ染めなどの合成藍にによる染色とは違い、自然の作用に頼りながらの作業ですので、生まれてくる藍の青はそれぞれ違う表情を見せます。
ひとつとして同じ仕上がりにはならないそうです。
この藍液の様子と呼応しながらの手作業により、LITMUSの美しい青は生まれていきます。




毎年清々しい青の色彩が広々とした空間に拡がるのは圧巻です。





藍の色は酸化と還元による化学反応によって生み出されるので、他の草木染のように染つけによる染色の原理とは異なり、生きている発酵した藍の声を日々聞きながら、安定した状態を保って青を生み出していきます。多くの手間と時間をかけて現れる青の色を楽しみにいらしてみませんか。

そして、 常設展示では見ることのできないアイテムが勢ぞろい。ぜひこの機会をお見逃しなく!



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LITMUS(リトマス)

 

古くから日本に伝わる藍の色を伝えるべく、2000年にLITMUSをスタート。化学薬品に頼らず、天然素材で自然の醗酵を促す伝統的な染色技法「灰汁醗酵建て」(あくはっこうだて)で藍の青色を生み出す。既成概念にとらわれないジャンルに落とし込み、日本の藍色を表現している。

 


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■シルクスクリーンTシャツ(17日・18日・24日・25の期間限定)

   □版代 柄小1点につき¥700、柄大1点につき¥1400 となります。

昨年も大人気だったシルクスクリーンTシャツ。今年もやっていただけます。無地の柄の藍染Tシャツにお好きな柄をその場でシルクスクリーンプリントし、自分だけの1枚が作れます。昨年はギフトにも大好評でした。

 ※プリントは、お買い上げいただきいましたLITMUSのTシャツに限らせていただきます。






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◆LITTMUS 藍染展2017 ◆

日時:6/15(木)~6/30(金)
平日11:00-17:00/土日祝11:00-18:00(最終日16:00まで)
※6月20日はお休みとなります。
会場:okeba gallery&shop
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staff村石(え)


2017年6月4日日曜日

イパダガラス工房さんの「ipada ガラス」展がはじまりました!



今年も、常設作家イパダガラス工房さんのがラスの作品展、「ipada ガラス展」が始まり、大好評です!!


今年の目玉の一つは、入口にずらっと並ぶ70点のブルーの風鈴!!
風が吹く度に、リンリンリンと涼し気な音がして、とても気持ちがいいです♪
風鈴屋さんなんて見かけることのなくなってしまった現代に、これだけの風鈴のきれいな音色を一同に耳にすることが出来るなんて、贅沢だなぁと思いながら聞いています。

こちらの風鈴は、「江戸風鈴」を参考に制作されていまして、淵が写真のようにギザギザしているため、棒が当たった時の音が、当たる場所によって違うのが魅力です。更に、大きさ・フォルム・ガラスの厚みによっても音が全然違いますので、1つ1つずべて違います!
中には、1つ1つの風鈴を全て鳴らしていきながら選んでいらっしゃる方もお見掛けしました!
色も、ブルーの濃さが様々ですので、ぜひ色や音を楽しんでいただきたいと思います。

こちらは、DMに掲載されております、新作のお皿です。氷のような、お花のような、とても美しいフォルム・・お料理も引き立ててくれそうです。

こちらは、告知のブログで制作方法をご紹介させていただいた板皿。
ガラスの棒をたくさん制作されて、それを並べて1つのお皿に形成されています!

こうした、細かい模様は、1つ1つをまず粒で制作されてから、一つにまとめていらっしゃるのです!
すごい技術ですよね!


お皿・酒器・コップ・ぐい吞みなど、たくさんご用意いただいております!

また、常設の際も一目ぼれの方が多く、人気のガラスのオブジェたちも、たくさんございます!

1日中眺めていられます・・という方も。



常設の際は1つの種類が2、3点のご用意ですが、たくさんの中からお選びいただけるのは、1年に1どの機会ですので、ずっと気になっているという方、ぜひお出かけください♪


お待ちしております!

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◆イパダガラス工房ガラス展「ipadaガラス展」


2017年6月3日(土)~6月29日(木)
平日 11:00~17:00
土日祝 11:00~18:00(最終日16:00)

定休日 6月20日(火)

作家在廊日はblogをご確認ください*
◇イパダガラス工房 http://www.ipada.jp


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staff村石

2017年5月31日水曜日

イパダガラス工房さんの「ipadaガラス展」が始まります!

6月3日(土)から、常設作家・イパダガラス工房さんの「ipada ガラス展」が始まります!
毎年この時期に展示していただき、大変ご好評いただいているガラス展です。

常設でも、大変人気の高いイパダガラスさん。
最近では、敷地内の蔵元料理「天青」でお箸置きやカロラリーレストを使わせて頂き、お食事されたお客様がとても気に入ったので、とご購入下さることも多く、また、アクセサリーの販売なども始めていただき、ファンの方が増えているように見受けられます。

今回の展示は、初夏の風が心地よいこの時期に、涼し気なガラスの器や、藍染め作家LITMUSさんの短冊のついた風鈴などをご用意いただきます!

こちらの風鈴は、どれもブルーのご用意ですが、色の濃さが様々。
また、音も高いものや、少し落ち着いたものなど、モノによって違いがあります。
ぜひ、「リン」と鳴らして、お好みの色や音を探してみてください♪


また、暑くなるこれからにピッタリの涼し気なガラスのお皿もたくさんご用意いただきます!
イパダガラスさんのお皿は、冷たく冷やして食べたらおいしい食材を、そのまま冷蔵庫に入れて冷やしていただくとキンと冷えた状態が続いてとても美味しいのだとか。
それに、お皿がお料理を引き立ててもくれるので、美味しさは2倍にも3倍になりますね!


また、こちらのお写真は板皿の制作風景です!貴重なお写真をお送りいただきました!
棒を引っ張って作り、カットし、電気炉に並べて熔かしてお皿に。
ガラスの制作は高熱が必要な作業ですので、手間はもちろんですが、体力もいる大変なお仕事ですね。こうして作家さんがまさに汗を流しながら制作してくださる素敵な作品の数々が、たくさんの数ご覧いただけるこのご機会に、ぜひ、お出かけください♪
お待ちしております!

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◆イパダガラス工房ガラス展「ipadaガラス展 」


2017年6月3日(土)~6月29日(木)
平日 11:00~17:00
土日祝 11:00~18:00(最終日16:00)

定休日 6月20日(火)

作家在廊日はblogをご確認ください*
◇イパダガラス工房 http://www.ipada.jp


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staff村石

2017年5月30日火曜日

小原 聖子さんの真鍮ブローチ作りワークショップ

7月1日からアクセサリー作家の小原聖子さんの個展が始まります。
小原さんの個展では恒例のイベントになりつつありますが、今回も真鍮ブローチ作りのワークショップを開催していただけることになりました。



今回は初めての試みとして、ランチ付きのワークショップを開催いたします。
okebaのお隣、蔵元料理「天青」のお弁当ランチ付きで、場所も天青の麹室という普段はあまり入ることの出来ないスペースをお借りすることが出来ました。


美味しいランチをいただいたあとに、同じ場所でワークショップにご参加いただけます。
作家さんとの楽しくお喋りしながら、素敵なご自分だけのブローチを作ってみませんか?

作ったブローチは、その日にお持ち帰りいただけます。
皆さまのご参加を心よりお待ちしております。
※両日とも満員となりましたので、お申し込みを締め切らせていただきました。

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真鍮ブローチ作りワークショップ

日時:2017年7月5日(水)・7月7日(金)
    ・13:30~ ランチ ・15:00~ ワークショップ
場所:蔵元料理 天青 麹室
講師:小原 聖子
定員:各回8名
料金:4,000円(ランチ代込み)

■お申込み・お問合せ okeba gallery&shop
tel  0467-50-0252
mail okeba@kumazawa.jp

メールでのご予約は、お名前、参加人数、ご連絡先を明記の上、お申し込みください。
夜間、定休日のお申し込みはメールにてお願い致します。
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staff 加藤